月別: 2017年10月

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アルコールアレルギー

どうやら『アルコールアレルギー』というものが、あるようです。きっと、わたしもそうでしょうね。

アルコールが駄目なんです。少しでも体内に入れてしまうと、皮膚が真っ赤になってしまう。化粧水もアルコールが含まれていないものを使っています。

『ちふれ』の化粧水。ノンアルコールなので、肌に優しい。化粧品で肌が荒れてしまう人は、ノンアルコールを試してみると良いかも知れませんね。

米を発酵させた化粧水もあるみたいですが、アルコールとは違うんですかね?
お試しセットがあるやつを試してみようと思います。
こちら→ライースリペアnik.xyz

裏の表示を見て、「アルコールは配合していません」と書いてある商品を選んでいます。じつはアルコールって、いろんなものに入っているんですよ。

たとえば、栄誉ドリンク。『オロナミンC』って、ありますよね。わたしも子どもの頃は、ゴクゴク飲んでいました。なんと、これにもアルコールが含まれているそうです。「オロナミンCを飲んで、飲酒運転になってしまった」という人も。

一日に一本ていどなら害は無いでしょうが、飲みすぎるのは危なそうですね。アルコールが入っていることを知らない人は沢山いると思います。わたしだって26年間も生きてきて初めて知りました。

やはり原材料の表示を、きちんと確認するクセをつけたほうが良いですね。とくに小さな子どもがいる家庭は要注意です。

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子どもの頃から目が小さいのがコンプレックスでした

子どもの頃から目が小さいのがコンプレックスでした。一重まぶたで、目の縦幅も、横幅も狭く、笑うと目がなくなってしまう、中学生の時、つるんでいるグループの一人が笑った私の顔を見て、自分の目の横に指を当て横に引っ張り、「あんたって笑うとこんな顔になるよね(笑)」とからかってきたことを今でも覚えています。

中高は女子校でしたが、大学に入ると男性と接する機会も多くなりました。大学生の頃は、平均体重より少し重く、目も小さい私は心無い男性から「ブス!」「ブタ!」と罵られることが多々ありました。異性から容姿を否定されても平気でいられるほど、私は精神的に成熟していませんでした。

モテない大学生活を終え、社会人になった私は、入った会社でバリバリ仕事をするようになりました。仕事が忙しいせいか、体重は美容体重まで落ちていましたが、目は小さいままです。

今では加齢のせいか、まぶたの肉が落ち、メイク技術も上がり、マツエクとカラーコンタクトでなんとかごまかせるようになりましたが、常にまつ毛にエクステが着いていたため、だいぶ自まつ毛は減りました

男性から「目がきれいだね」「美人だね」と言われると微笑みながら「ありがとう」と返しながら、「化粧をしたらね」と心の中で毒づいている私がいます。

 

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